天皇パラオへ

天皇陛下がパラオへ訪れ、大東亜戦争で亡くなった
日本軍の兵士の慰霊をされた。
パラオではものすごい歓迎であった。
日本びいきと言ってもよい。
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日本が統治していた時代
インフラ整備をし、学校を作り・・・。
植民地に学校を作るなんてありえない。
欧米の列強がアジアの国々を植民地にしたときは
インフラは整備しない、(特に橋などは)
教育は絶対に行わない。
なぜなら、その国の資源他を搾取するに、
国民に賢くなってもらうとまずいから。
世界の国々はおおむね日本に好意的である。
また日本国民を平和で、勤勉な国民だと思っている。
お隣の大国と半島の2国をのぞいて。
半島では当時の日本の国家予算の多くをつぎ込み
インフラ整備をし、治安を良くし
東京帝国大学に次ぐ2番目の帝大まで作った。
いつまでわけのわからぬ事を言い続けるのか?
きっと永遠だろう。
あの3国にとってはその昔
日本は海の向こうの野蛮な国であったはず。
文化を伝え、技術を教えた遠き古き時代があった。
しかし、いつの間にか自分たちの国を
はるかに凌駕する国となったことが気に入らない。
若者には事実をまげて反日教育をする。
マスコミはパラオを始め、他の国がどれだけ
日本を評価しているのかもっと国民に知らしめるべきである。
それにしても天皇、皇后には頭が下がる。
若い時には、皇室なんて税金の無駄遣いだ!
と思っていたが、今は全く逆に思っている。
国民を想い、平和を願い、日本のために人生を捧げている。
健康で長生きをしていただきたいと、心から思う。

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