冬プロ2017

冬プロ2017開講にあたって

「考える力を養うことで土台がしっかりする」

冬プロ1今年プロ野球日本一に輝いたソフトバンクの工藤監督は皆も知っているでしょう。
現役時代は西武-ダイエー-巨人の3チームでなんと11 回も日本一になり、優勝請負人とまで言われました。
また現役実働29 年と言う野球界歴代一位の記録を持ち、最優秀防御率4回、最高勝率3回など数々のタイトルを持つ工藤監督。
監督が現役を長く現役を続けてこられたのはなぜだったのか?
プロの壁にぶち当たってから、どのように乗り越えていったのか?
工藤監督の言葉には、君たちの普段の生活、学習・部活面でのヒントが満載です!
 

成果を残すには「自らやる」という気持ちが大切

ピッチャーは「突っ込むな」とか「後ろに残せ」とか「肩を開くな」というようにコーチから教わるのですが、かなり抽象的です。
どこまでが突っ込むことになって、どこまでが残していることになるのか。
コーチは安易に「答え」を教えるようなことはしなかったので、結局は自分で研究していくしかありませんでした。
だから「学びたい」という欲求が強くなり、それが選手生活を長く続ける原動力になりました。

入団当初は、活躍する場さえありませんでした。プロ野球のレベルは高校時代と全然違っていたのです。その後大きな転機が訪れました。
それはアメリカへの野球留学(マイナーリーグ1A、日本の2軍以下)です。
アメリカの若手選手の環境は、日本に比べるとひどいものでした。
給料は1日15ドル(約1,700円)。食べるのは毎日ハンバーガーやホットドッグばかり。グローブに塗るクリームも買えませんでした。
また同じ部屋に6人ぐらいが雑魚寝して生活していました。
日本のプロ野球ならば個室が与えられ、室内練習場もあって、給料も1年間は安心してプレーできるだけもらえる。入団当初プロは結構厳しい環境だと思っていたのが、アメリカの実情を見て本当は恵まれていたんだと知ったのです。
そして大きな気づきがありました。
それは、「やらされている」練習では大きく成長はしないということ。
勉強でも仕事でもそうですが、「やらされている」と「自分からやる」では、成果に雲泥の差が生まれます。
「劣悪の環境だけれど、せっかく来たのだから、アメリカで何かを身につけよう、学ぼう」と気持ちを切り替えて練習するようにしたら、3年目のオフの間で球が10㎞も速くなりました。
プロとはいえ、20歳そこそこの青年。
少し甘い考えを持っていましたが、アメリカでの体験が大きく私を変えました。
この留学がなかったら、29年も選手生活は続いていなかったでしょう。
自分が置かれていた環境が本当は恵まれていた、そしてそれに感謝する。
そして自分からやってみる。
ちょっとしたきっかけで、人は変われるのだと思います。
 

考えることで根が広がり、教えることで理解が深まる

自分でよりよい投げ方を会得するに当たっては、雑誌に載っている投球フォームの分解写真を見て研究したり、コーチの「突っ込みすぎだ」といったヒントを元に「なぜ、なぜ、なぜ」と自問自答を繰り返したりしました。
教えてもらっているだけでは大きな成長はありませんが、ヒントを元に考え抜くことで、根が広がっていくのだと思います。
それがもとで、生体力学や動作解析など、科学的なアプローチもするようになっていきました。

若い時は簡単に上達したいと考えがちですが、物事というのはとても複雑です。
1つのことでダメなら、自分が得てきた知識や技術を足したり引いたりしてみる。
そうして研究を重ねていくと、コーチの言う「突っ込むな」といった意味が段々と分かるようになっていったんです。
自分が理解できれば、今度は人に説明できるようになります。
人に説明すると、今度はさらに自分自身の理解が深まるようになる。
理解できたことはもったいぶらずに教えることで、自分のためにもあるんだなぁと気づきました。

冬プロ2このように野球に対して貪欲になったのは、小学生の頃から。実は、私は野球というものがあまり好きではなく、どちらかというと嫌いなものを、親から無理矢理やらされていたのです(笑)。だったら早く上手になって、余った時間で遊びたいと考えるようになった。
少し動機は不純かもしれませんが、もっと上達したいという気持ちはその頃から持っていましたね。
また、身体が人よりも小さかったのも、奏功したのだと思います。
というのも身体が小さいと、人と同じことをやっていては勝ち続けることはできません
だから、自分の力になりそうなことは、なんでもチャレンジしてきました。
「体幹」を鍛えるトレーニングはいまでこそメジャーになっていますが、私は20年以上も前から取り入れています。
チャレンジしたトレーニングにはできなかったこと、分からなかったこともありましたが、それは一旦引き出しに入れて、捨ててしまわないことも重要ですね。
あとになって足したり引いたりするときに、その引き出しを開けてみると、思わぬ発見があったりしますから。

以上、生徒編でした。
以下はお父さんお母さんに読んでいただきたい部分です。

 

優秀な指導者ほど教わる者の立場で見守る

現役を引退してからはさまざまな活動をしましたが、その一つに野球教室があります。
ちょっとしたコツを教えてあげると、本人も驚くほどいい球が投げられるようになることがあります。子どもの顔つきが変わるのを見ると、指導するって楽しいなぁとつくづく感じますね。
きっと、塾の先生たちもそれがうれしくて仕方がないのだと思います。コツを教え、いい投げ方を体験させると同時に大切にしているのが、ヒントを与えるということです。
さらに大切なことは「こういう場合はどうするの?」と聞いてあげること。
聞くことで子どもは子どもなりに考えようとします。
私が長年苦労して見つけてきたことをすぐに体験させてあげることは「もっと知りたい」という子どものモチベーションを高めるのに役立ちます。
しかし、これから長く野球をしていくなかで、私がずっと側にいて指導することはできません。
そのため、子どもたちに考えさせるということを大切にしてきました。
失敗することもあります。戸惑うこともあります。
しかし自分で考えて工夫した結果、うまく投げられたときには、その感覚とそれまでの過程をいつまでも忘れません。
優秀な指導者は安易に「答え」を教えません。アドバイスを求められたときには全部を教えるのではなく、ヒントを与えそしてその行動を見守ります。
私はいろいろなコーチや監督に教わってきましたが、すごいなと思う人ほど教わる者の立場になって指導してくれるんです。
教えることは(与える事)は案外簡単です。
塾の先生たちも上から教える、のではなく、教わる子どもの立場になって指導されるといいのではないでしょうか。それは、「させる」のではなく、行動を促すスタンスですね。また思うような結果が出ない場合、性急に結果を求めず、「見守る」という姿勢も大切だと思います。
分野は違いますが、指導するという点では塾の先生も同じ。
お互いに、いい取り組みができればいいですね。
                           以上塾関係者との対談記事より

いかがでしたか?
冬プロ3スポーツでも学習分野でも、何も変わることはないと思います。
せっかく持っている能力を最大限に発揮するには、どうすればよいのかわかったでしょう?
それを踏まえ、さあ、計画を立てましょう!
誰にさせられるでもなく、自分で考えた自分だけの計画を立ててみましょう。
皆さんの未来に待っているものは、私たちの年代では考えられない仕事がテンコ盛りです。
手を出して待っているのではなく、自分でアクションを起こしましょう!
高校生、教室に日本経済新聞の記事を2枚拡大コピーして貼りだしていますが、すでに第一次産業の
農業分野でもAI、IoTによる考今まででは考えられないことが起こっていますね!
9月の講演会で国広先生が言ったことを思い出して下さい。
「答えのないところに、答えを出せる力」を身につける!!!
 
 

各コースの概要

※各コースをクリックすると、該当の箇所にジャンプします。

小学生
中学1・2年生
中学3年生


高校1・2年生
高校3年生


小学生


小学生◆面談の上、必修事項以外の内容、それにかかる予想時間を提案します。
【必修事項】
 *算数 6年生1月より中学の内容に入れるように、学年を
  終了させる
  SS教材使用者は「1年のまとめ」まで
  その他の学年は、2単元位を目安に予習学習を進める
 *漢字道場-漢字の学習(各自次の級・段*年内に合格
  すること

 *全国模試Apal問題学習(全国模試申込者 *1/12 までに
  合格すること

 *読書感想文 *1/12 までに提出すること

◆下記を参考に計画を立てます◆ 計画学習は5・6年

① 12/16~24
(計画学習)
*算数  6年生のSSを終了させる学習
     その他の学年は2学期の復習と3学期の予習
*漢字道場-次の級の練習
②12/25~30
(計画学習・テスト)
*提案書に沿っての内容で進める
*漢字道場-テスト(合格するまで居残り)
*Apal 学習
 全国模試(1/12)までにApalテストに合格すること。
③12/31~1/12
(計画学習&テスト)
*Apal学習(5・6年は復習の為に4科目の学習、
     テストは算・国2科目です)
*読書感想文の最終提出
*冬休みの間も、5・6年生のコラム書写はあります。

 

中学1・2年生


中1・2◆面談の上、時間・内容を提案します。
【必修事項】
 *Hey!English(生徒によって数学の名人)の指示範囲のOK
  取り
 *各科目-テキストの全ノートOK取り(応用問題を含む)
 *漢字道場-次の段
 *9月以降に習った英単語のテスト合格
 *全国模試対策問題Apalの5科目テスト
 *読書感想文

◆下記を参考に計画を立てます

① 12/16~24
(計画学習)
*OK取りが出来るようにテキストを復習
*漢字道場-次の段
*Hey!English(または数学の名人)のノートOK
②12/25~30
(計画学習・テスト)
*Hey!English(または数学の名人)書き込みOK取り
*漢字道場テスト 合格
*英語-単語テスト(ワークに付属) 合格
③12/31~1/12
(計画学習&テスト)
*全国模試対策問題Apal5科目の学習&テスト
 ・1月12 日までに合格すること。
*各自テキストのノートOK取り
*読書感想文最終提出

1月14日全国模試 9時40分~2時(都合の悪い生徒は前もって受験できます)
OK取り&各テスト(9割合格)に関して、各自の冬プロ最終日までに合格すること。
 

中学3年生


中3ゴールを目指して走れ!走れ!走れ!

あっと言う間に夏は終わり、そして運動会、気づいたら中間(期末)テスト。
そして今12 月に入り、今年が終わろうとしている。
これからの時間は加速度を増して過ぎていく。
君は今、「受験」という競技場でトラックの第3コーナーから第4コーナーを走っている。
そしてこれから最後の直線に向かうところだ。

そのために冬プロ2017。
やるぞ、ハードな特訓を。
君たちの学習内容は「3年分」だ。いや、厳密に言えば9年分。
小学校1年生に入学してからの総決算なのだから、1週間やそこらの短期間の講習会で終われるはずがない。
第4回岐新テストをターゲットに、12月9日から第4回岐阜新聞テストの前日、1月6日までの計画を立てる。

そこから君の最後の戦い、冬プロ2017がスタートする。

さあ、もう何も考えるな、100%の力で

ゴールを目指して走れ!走れ!走れ!

ここで、君たちに見せたいものがある。

岐阜新聞テストの個人成績表―君たちの先輩長良中Sさんのものだ。

努力の結果は早くて3ヶ月、普通で半年。

これが一生懸命努力を続け、その結果が最後に顕著に現れた例だ。

中3Sさんは所属していた水泳クラブのハードな練習があり、夏プロでは授業に出られたのは3分の2くらいだった。(東海大会100M自由形優勝)
また練習の後、疲れた体で夜の授業に出てきたが、眠たそうだった。
だから中3の7月までの範囲を終えることができなかった。が、1・2年の内容は必死で頑張った。
偏差値、8月の第1回―45.0。
10月の第2回―43.3。
なんと2回目は成績が少しであるが落ちてしまった。
しかし彼女は10月以降もコツコツと頑張り続けた。
特に数学では、授業の始めに必ず質問をするようになった。
家庭でどれだけ問題を解いているか、彼女の努力がよく分かった。
11月、第3回の結果(47.2)が出たとき、少し上向いてきたが、本人としては頑張った分が数字に思うように出てないからか、さすがに不安そうに言った。
「塾長、わたし大丈夫やろうか?」
彼女に言った「努力は嘘をつかない。神様は絶対に見ているから頑張れ」
そして冬プロ。彼女は4週間の自分の計画を、寸分たがわず、自分を信じてやり抜いた。そして年明けの岐阜新聞テストが終わった次の授業日
「どやった?」 「塾長、今までで一番出来た!」と笑顔で答えた。
1月の下旬、この個人成績表を持ってきたときのことは、今でも忘れられない。
教室に入ってくるやいなや、クシャクシャの笑顔で封筒を差し出し
「塾長、これ見て!」
すべて過去最高。偏差値が一挙に13ポイントも上昇。
7月の夏プロ開始から5ヶ月間頑張り通した結果がこれだった。
11月の不安そうな顔は嘘のように、自信に満ちた彼女の笑顔が今も私の脳裏から離れられない。
つらかった時間の長さの分だけ、それに耐えて努力し続けた分だけうれしさも大きかったんだろう。
成績アップは、徐々に出てくるのは少数派で、彼女ように、ためにためた力が一気にブレイクすることが多い。
夏プロの挨拶でも言ったように、飛行機は加速し続ければ、いつかは必ず大空に舞い上がる。
間違いなく上昇する。

さあ、次は君の番だ、これが最後のチャンス!
ゴールを目指して走れ!走れ!走れ!

英語・数学のような積み重ねの教科は、頑張って結果が出るまでに普通で6ヶ月、早くて3ヶ月。
だから今からの努力は入試に間に合う最後の期限。
もし1月のテスト結果に現れなくとも、3月には必ず出ると信じて努力すべし。
入試には必ず間に合う。絶対結果に出る!

感謝してその気持ちを伝えなさい。

『冬プロの費用を誰が出してくれるのか』よく考えてほしい。
その費用は親さんが一生懸命に働いたお金。君のために、君の幸せを考えて出してくれるのだ。
中学までは義務教育(親が子供に教育を受けさせる義務がある)だから出すのが当たり前かもしれないが、高校はそうではない。
行きたい者だけが行くところであって、親が高校入試のために費用を出す義務は全くない。
そこをよく考えなさい。

中3そして、感謝の気持をもって熱き炎になれ。
そ・し・て
ゴールを目指して走れ!走れ!走れ!
順調に来ている君、そのペースで行け。
でない君、中村文昭さんの講演録を思い出せ。
「無理だ!」と言われたんですが「できちゃったんです!」

ドラマを作れ!
奇跡は伝播する。
奇跡を起こせ!

夏に誓ったように、全員で春に笑おう!
桜舞う志望校の校門を、4月に通るのは君だ!

                                学志舎 塾長 山田勝登

今年も30 日に少し早い「お年玉」を生徒に渡します。
 

高校1・2年生


高1・2学志舎は大学受験を最終目標にしている塾です。
時間をかけてください。
志望校が決まっている生徒は、1・2年生であっても受験生です。
高3の春に向かって走ってください。
まだ決まってない生徒、じっくり、しかし早く考えましょう。

COMPOを有効に使ってください。

COMPOは大学受験一筋30年、大学入試を知り尽くした国広先生と島村先生の渾身の受験エッセンスをちりばめた映像授業です。
30年間大学受験だけを見てきた両先生の、大学入試突破のフィルターを通した授業です。
学校の先生の授業と比べてみてください。全く内容が違います。
初見の問題がいかに解けるようになるか。これこそが本当の入試のプロの授業です。
君たちの目標に一歩でも近づいてください。
結果を出してください!やり通せば必ず結果は出ます!

そして学校の副教材は「OK学習法」で徹底的に頭に刷り込みましょう。
短い冬休みです。科目を絞って、これだけはやりきったという冬にしましょう。
マンツーマン受講者は担当のコーチと、この冬にすることを絞って徹底的にやりましょう。

*塾生以外の方は、科目・教材・日程を面談の上決定します。
 

高校3年生


高3お前らに正月はない
あるとすればそれは合格発表の日や
自分の手でつかみとれ!

41年前の恩師の言葉です。
12月のとある日、愛媛県立八幡浜高校本館2Fの3年1組の担任は休みでした。
2組の担任の大野正作先生(高1のときの担任)が突然1組の教室に入ってきて言ったのです。
そして上記の言葉を言うなり、さっさと出て行きました。
その言葉がスーッと心に入ってきました。まさに「その通りだ」、と思いました。
今でもハッキリと記憶しています。
1976年の大晦日、夜中2時まで勉強をし、朝8時に起きておせちを食べて、ネスカフェゴールドブレンドのブラックを片手に部屋に戻り、エンジ色の山川出版の日本史の教科書と問題集を開いて勉強を始めたことを。
でも眠たくて、水道の蛇口の下に頭を突っ込んで、冷たい水を流したこと。
そしてタオルをねじり鉢巻にして部屋に帰り「やるぞ~!やるぞ~!やるぞ~!」と大声で叫んだこと。(隣の家の人に聞こえていたはず)
この季節になると懐かしく思い出します。
劣等生の私は運動会が終わってやっと本格的な受験勉強を始めました。
10月以降、トイレの中でも、バスの中でも(自転車通学をバス通にしてもらった)、歩いているときでも、風呂と食事の時間以外不思議なくらい、いやで仕方がなかった勉強をとにもかくにも一日中やりました。
年明けに右目をやられました。眼科に行くと「眼精疲労」と言われ、点眼薬をもらいましたが、
一向に治りませんでした。(後に京大附属病院で「開散麻痺」と診断される)
1時間も集中していると、痛くなるのです。
だから、左目だけで勉強しました。
片目を閉じて何時間も勉強する…これは大変でした。
結果、秋からの受験勉強という決定的な時間不足で第一志望は落ちましが、中学以来見たこともなかった試験で「満点」、というものを入試で2回体験しました。
慶應大の数学と中央大の日本史です。
自分を信じて学習してください。努力は嘘をつきません。
時にタイムラグはありますが、絶対に神様は見ています。
担当コーチとしっかり冬プロ中の学習内容を確認し、まずはセンターまでの期間、突っ走りましょう。
もう一度書きます。

お前らに正月はない
あるとすればそれは合格発表の日や
自分の手でつかみとれ!

冬プロ 12月25日~1月6日 (12/31~1/3 教師不在)

高3

「格」は自分で記入

4年前のお盆、松山で八幡浜高校の77年卒業生の同窓会があり、37年ぶりに大野先生の元気な姿を見ました。
大広間に入る前に、先生とバッタリ。「先生、お久しぶりです。お元気そうですね!」「お、山田やないか、元気か。今どこにおるんや?」先生は私のことを覚えてくれていました。
嬉しかったですね。
 
 
 
 
 

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小学生用
中学1・2年生用


中学3年生用
高校1・2年生用


高校3年生
 
 

冬プロ2017 受講料

受講料2017外部生
 
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コース一覧

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