うれしいメール

木曜日の夕方届いたメール
9月までうちの塾にいたNさんのお母さんから。
「○○が期末テストで自己最高を更新しました!^-^」ぴかぴか(新しい)
お父さんの転勤のため一家でA市に引っ越していった。
うちのような個別の形態で、かつ塾長の知り合いの塾が
引っ越し先の辺りにはなかったので当面は塾へ行かず、
学志舎で教わった学習方法で自力でやってみます!
とおっしゃていた。
転校先の中学は3学期制で中間・期末と年5回の定期試験がある。
変わっていって即、中間テスト。
使用教科書が違う教科もあるし、学習済みの範囲も当然ちがう。
そのハンディを乗り越え、なんと初めての450点越えexclamation×2手(チョキ)
その時も「事務長に報告のメールをしてぇ~」とのNさんの依頼で
お母さんが知らせてくださった。
在塾中もやるべきことをきっちりこなしていた彼女。
転勤で引っ越しも何度か経験しているため、
目標高校は豊田高専と決めている。
国立なので日本全国どこにいても受験ができるから。
岐阜を離れるとき、彼女なら大丈夫(^v^)!ハートたち(複数ハート)
と太鼓判をおしておくりだした。
心配はしてないが、報告を受けてホットしていた。
それが今回またもやUP!のなんと460点…手(チョキ)
誰の助けも借りず、自力で。
やるべきことを、さぼらず、やり切った結果だ。
おみごと!!
試験前に学校使用のワークと教科書を完璧になるまでやる。
うちの塾のやり方が間違っていないことを実証してくれた彼女に
ありがとう…とお礼を言いたい。
学習方法の提示、分からないところのティーチング、
精神的サポートは塾の仕事。
けれど、勉強するのは子供たち本人。
誰も代わってあげられない。
塾へ行っているだけで成績が上がる…
なんて思っている人はいないだろうが、
行っていることが勉強していること…と
勘違いしているところはないだろうか?
彼女のように、教わったやり方を忠実に「実行」すれば
塾へ足を運ぶ必要はない。
勿論、今でも彼女の記録は執っている。
彼女が来年受験を無事に終えるまで、
サポートはしていきたいと考えているから。
「事務長に知らせて」と言ってくれるNさんと
「学志舎のおかげです」とおっしゃってくださるお母さん。
本当に嬉しいお言葉です^=^
ありがとうございます(v:v)わーい(嬉しい顔)揺れるハート

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